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ユニークキッズについて学び方についてビジュアルストレスについてUEPについて

改善方法


  • その方やその時にあったビジュアルカラーを使う事で、目に入ってくる光の一部を遮断させ、脳に正しい判断をさせる事が可能です。


  • ビジュアルカラーは全部で10色です。カラーは部屋の照明や体調、心理的なものによって変化しますので状況に応じて使い分けると効果的です。


  • ビジュアルカラーで効果の具合等を調べたあと、カラー眼鏡を検討されてもいいかと思います。(カラー眼鏡の色とビジュアルカラーでの色の感じ方は必ずしも同じではありません。眼鏡を作る時にはもう一度アセスメントを行って下さい。)


  • 色には心理的な部分に強く影響を与えます。気分が落ち込んでる時に暗い色を使いたくはありません。その日、その時の状況、体調や心理的な面まで考慮してお使い下さい。どの色を使っても眼に悪影響はありません。


  • ビジュアルストレスがある場合、蛍光灯やホワイトボード、白い紙、パソコンからの光、コントラストの強い図や文書などが刺激になる為、配慮が必要です。


  • 文書の場合、太文字、装飾のある文字、カラフルなイラストが多く入っているものや図やイラストがあちこちに散りばめられているものは避けた方が良いでしょう。


  • お子様によっては、眼鏡や大判のオーバーレイを恥ずかしがる場合もある為、リーディングルーラーの使用がお勧めです。


  • 読み飛ばしが激しい、気が散りやすい、視覚過敏がある場合はオーバーレイよりも、リーディングルーラーデュオのご使用をお勧め致します。


  • 小さく切ったオーバーレイや、リーディングルーラー等で視覚情報を絞り込む事で学習効率があがるといわれています。


  • 読み書きの修得を始める年齢のお子様は、まだ視機能が完全に発達していません。ですので、リーディングルーラーを使用して視機能をサポートする事が効果的です。


  • 3か月から1年程使用する事でビジュアルカラーが必要ではなくなる場合もあります。 (特に7歳児は、 ビジュアルカラーを一年生から二年生の時ぐらいまで使うと必要を感じなくなる事がよくあります。)


  • どの色のビジュアルカラーを使用しても、視覚には何ら悪影響はありません。(私達がお洒落としてカラーサングラスを使用しても目に異常が現れないのと同じです。)


  • ビジュアルカラーはビジュアルストレスを軽減、もしくは取り除く事ができますが、ビジュアルストレスの原因を矯正するものではありません。ビジュアアルストレスの兆候を感じたり、症状が持続する場合は、眼科医や視機能訓練士にご相談されて下さい。


  • ビジュアルストレスについてのご質問は メールにて受付ております。お気軽にご質問下さい。


  • UEPは、イギリス クロスボウ社の日本総代理店クロスボウジャパンとして、ビジュアルストレスに関する様々な商品を取り扱っております。


  • ビジュアルストレス、アーレン症候群などについて より詳しく知りたい方は クロスボウジャパン専門店サイトへどうぞ